オカダマニラベイリゾーツカジノホテル(フィリピン)

オカダマニラベイリゾーツカジノホテル(フィリピン)

リゾート&カジノ名

オカダマニラ(旧マニラベイリゾーツ)/マニラベイリゾーツカジノ



概要

2013年に開業した「ソレアリゾート&カジノ」、2015年2月にグランドオープンした「シティオブドリームスマニラ」と並ぶ、マニラ湾沿岸部カジノリゾートプロジェクトの1つ。


 
※ 2014年10月時点のオカダマニラ(マニラベイリゾーツ)


2014年に建物外観が完成、2015年に内装工事が終了しオープンする予定でしたが、2016年12月の開業へ延期されました。


※ 2016年3月時点のマニラベイリゾーツ


なお、当カジノリゾート施設には、日本の「ユニバーサルエンターテインメント」社が運営・投資に参加しており、現地住民には「岡田カジノ」と呼称されています。



カジノ

フィリピンカジノは、全般的にスロットマシーンの設置台数が他国よりも圧倒的に多い印象がありますが、マニラベイリゾーツカジノではじつに約3000台ものスロットマシーンが導入される予定です。




また、テーブルゲームも約500台の設置が予定されており、中国人や東南アジア人の富裕層を主なターゲットとした世界的なカジノリゾート施設になる可能性を秘めています。



詳細データ

●交通アクセス:ニノイアキノ国際空港からクーポンタクシーで約20分。渋滞時は約1時間。(片道約150P=375円)
●備考
タクシーでは渋滞時に追加料金が発生することがある。(交渉で金額決定可能)
クーポンタクシーはメーターなしの定額料金タクシーのこと。



リゾート設備一覧





地図




★フィリピンカジノリゾートホテル一覧
一覧に戻る ≫
↓ ↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓ ↓




フィリピンカジノスロットをオンラインで無料プレイできる!



2018年までに、世界第2位のカジノ大国・シンガポールのカジノや世界第4位の収益をほこるカンボジアカジノを抜き、東南アジアで首位になる試算がされている「フィリピンカジノ」。


そんなフィリピンのカジノでは、他の国のカジノ場と比べて圧倒的にスロットマシーンが多く設置されています。


その数は1つのカジノ場の約半分のスペースを占め、場所によっては「スロットマシーン専用ルーム」が完備されているほど!


さらに、種類の多さやマシーンクオリティーの高さもマカオ顔負け状態といったところです。



でも、日本からフィリピンまで行くのに旅費やホテル代、さらにまとまった時間も必要だし、なんといってもスロット初回プレイから料金が発生してしまいます。


一定期間しかフィリピンには行けないし、リアルマネープレイ前に無料スピンで様子をみたい・・・



そこで、フィリピンカジノで多種類&最新スロットマシーンを体感する前に、オンラインスロットで無料練習プレイしてみてはいかがでしょうか?


MrVegas(ミスターベガス)

2 Million BC

The Incredible Hulk 50 Lines(ハルク)

IRON MAN 3(アイアンマン3)

※ ビデオスロット以外にも、本場カジノで一般的なリアルディーラーとの「ライブ中継テーブルゲーム」やコンピューター相手の「テーブルゲーム」も楽しめます!






オンラインスロットは、パソコンやスマートフォン・タブレット端末さえ持っていればいつでもどこでもプレイできるし、本場カジノでは採用されていない無料プレイが可能なので、まずは無料プレイでビデオスロットのコツをつかんでから有料プレイ、さらには本場カジノでの戦いに備えるという遊び方はいかがでしょうか。


ぜひ一度、世界最新の次世代ビデオスロットを無料体感してみてください!



★オンラインカジノの日本人人気度ランキング
総合ランキングはコチラ

★ゲームをプレイしてみたいけどオンラインカジノを知らない方へ
オンラインカジノが海外の主流ギャンブルである8つの理由



日本の「カジノ」新設は少し先の話ですが、オンラインゲームの「カジノ」はすでに盛り上がっています♪

一足先にカジノゲームを知りたい方は要チェックです!



★フィリピンカジノリゾートホテル一覧
一覧に戻る ≫
↓ ↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓ ↓


関連記事


今月のオンラインカジノ総合ランキング