a01comb001

ラスベガスサンカジノ&廃業カンボジアバベットホテル一覧

ラスベガスサンカジノ(Las Vegas Sun)

概要



日本人がオーナーを務める「タイタンキングカジノ」と同じくらいの規模をほこる巨大空間カジノ場。



バカラポーカー(3カード・5カード・ラスベガスポーカーなど)を中心に、大小カジノウォーブラックジャックルーレットバカラドラゴン7などのテーブルゲーム、さらに少数のスロットマシーンが設置されています。


また、魚をモチーフにした多人数参加型電子インベーダーゲームが3台以上あります。


※ ラスベガスサンカジノの入口


なお、2階はVIP専用ルーム高級レストラン&バーが入っています。



地図





廃業・閉鎖されたカジノホテル一覧

VIPカジノ(Vip)



ベトナム・カンボジアの国境からもっとも離れた場所にあるカジノ場。最近廃業になったのだとか。



Casino TAN HOANG BAO



モクバイカジノ」と「ラスベガスサンカジノ」に挟まれた敷地に建つカジノホテル。2014年に閉鎖されたそうです。



ダイヤモンドカジノ(Diamond)&ウィンカジノ(Winn)

※ 写真右側:ダイヤモンドカジノ(Diamond)/上写真左側:ウィンカジノ(Winn)


タイタンキングカジノの近くにあるカジノホテル。両施設とも一見立派な建物に見えますが、実際は営業されておらず、ゲートに柵が張られ立ち入り禁止になっています。


そして、VIPカジノ(Vip)を合わせた3つのカジノ施設の閉鎖により、現在は「タイタンキングカジノ」が国境から最も遠いカジノリゾートホテルになりました。


※ 上記のカジノ場のほか「バオマイカジノ」(BAO MAI CASINO)などが現在閉鎖中



★カンボジアカジノリゾートホテル一覧
一覧に戻る ≫
↓ ↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓ ↓




カンボジアカジノで楽しめるオンラインカジノとは!?



今や世界第4位のカジノ大国となったカンボジアですが、とくにベトナムとの国境近くに位置する「バベット地区」では、マカオカジノに劣らないほどカジノ場が密集しています。



そんなカンボジアカジノに遊びに来る観光客の多くはベトナム人富裕層中国人大富豪ですが、彼らの多くが来客したからと言って、世界で5本の指に入るほどのカジノ収益を得ることなんて普通に考えたら難しいと思いませんか?


 

 

 


カジノ場以外の建物がほとんど存在せず野良犬ばかりが目立つカンボジアのバベット地区で、なぜこれほどまでにカジノ利用者が増え続けているのかというと、「オンラインカジノ」を導入しているからです。




オンラインカジノはインターネットを介してライブ中継カジノゲームが楽しめる世界最先端のカジノシステムで、パソコンやスマートフォン、ネット環境さえそろっていれば場所や時間に縛られることなくカジノゲームを楽しむことが可能です。


とくに経済先進国のヨーロッパ各国・アメリカ(カジノ合法州)・オーストラリアで大流行しており、今や本場カジノをはるかに超える収益を国家に還元しているケースが増えています。


ライブ中継ゲーム
 


そして、このシステム自体をカンボジアのカジノ場では採用しているため、けっしてアクセスが良いとはいえないバベット地区に行かなくても思う存分カジノゲームを楽しむお客さんが多いのです。



そんな世界最新のカジノシステム「オンラインカジノ」の詳細について当サイトで簡単にまとめてみたので、興味のある方はぜひご覧になってください!



★経済大国でオンラインカジノが流行している8つの理由とは?
詳細はコチラ



日本の「カジノ」新設は少し先の話ですが、オンラインゲームの「カジノ」はすでに盛り上がっています♪

一足先にカジノゲームを知りたい方は要チェックです!



★カンボジアカジノリゾートホテル一覧
一覧に戻る ≫
↓ ↓ ↓ ↓   ↓ ↓ ↓ ↓


関連記事


今月のオンラインカジノ総合ランキング