サンシティ&クラウンバベットカジノホテル

サンシティカジノ(San City Casino)

概要



古代ギリシャの建築技術を用いて造られた体育館(?)のようなスペースに、主にテーブルゲーム、若干のスロットマシーンが並べられています。


しかし、観光客の出入りが少ない印象があり、もしかすると多くのお客さんを近郊の「LA MACAU」「タイタンキングカジノ」などにとられているのかもしれません。



なお、サンシティカジノの隣接には「ロキシーカジノ」(Roxy Casino)、「エンペラーカジノホテル」(Emperor Hotel&Casino)が軒を連ねています。


※ 写真左側:エンペラーカジノホテル/写真右側:ロキシーカジノ


両施設ともテーブルゲームが主体、スロットマシーンがおまけで設置されている印象が強く、ほとんどのカジノプレイヤーがテーブルゲームで遊ぶ傾向が強いように思えます。



地図





クラウンバベットカジノホテル(CROWN BAVET CASINO&HOTEL)

概要



フィリピンの公営機関・パグコーが運営する「カジノフィリピン」に匹敵する内観インテリアデザインの豪華カジノ。


モクバイ(ベトナム)とバベット(カンボジア)国境のすぐ脇にあり、アクセスの良さから観光客も多い印象です。個人的には、とくに中国人観光客の多さが目につきました。



カジノゲームについては、一般的なテーブルゲーム(バカラなど)以外では、タイガードラゴンファンタンカジノウォー3カードポーカー5カードポーカーなどが設置されており、とくにカジノ場にいなくてもインターネットで楽しめる「ライブディーラーオンラインカジノ」をプレイする人が多いそうです。



地図




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カンボジアカジノで楽しめるオンラインカジノとは!?



今や世界第4位のカジノ大国となったカンボジアですが、とくにベトナムとの国境近くに位置する「バベット地区」では、マカオカジノに劣らないほどカジノ場が密集しています。



そんなカンボジアカジノに遊びに来る観光客の多くはベトナム人富裕層中国人大富豪ですが、彼らの多くが来客したからと言って、世界で5本の指に入るほどのカジノ収益を得ることなんて普通に考えたら難しいと思いませんか?


 

 

 


カジノ場以外の建物がほとんど存在せず野良犬ばかりが目立つカンボジアのバベット地区で、なぜこれほどまでにカジノ利用者が増え続けているのかというと、「オンラインカジノ」を導入しているからです。




オンラインカジノはインターネットを介してライブ中継カジノゲームが楽しめる世界最先端のカジノシステムで、パソコンやスマートフォン、ネット環境さえそろっていれば場所や時間に縛られることなくカジノゲームを楽しむことが可能です。


とくに経済先進国のヨーロッパ各国・アメリカ(カジノ合法州)・オーストラリアで大流行しており、今や本場カジノをはるかに超える収益を国家に還元しているケースが増えています。


ライブ中継ゲーム
 


そして、このシステム自体をカンボジアのカジノ場では採用しているため、けっしてアクセスが良いとはいえないバベット地区に行かなくても思う存分カジノゲームを楽しむお客さんが多いのです。



そんな世界最新のカジノシステム「オンラインカジノ」の詳細について当サイトで簡単にまとめてみたので、興味のある方はぜひご覧になってください!



★経済大国でオンラインカジノが流行している8つの理由とは?
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日本の「カジノ」新設は少し先の話ですが、オンラインゲームの「カジノ」はすでに盛り上がっています♪

一足先にカジノゲームを知りたい方は要チェックです!



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